ニューハーフコラム特集

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優良店の見分け方3

投稿者: ちぇおエスタ

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大変お待たせ致しましたwwwみなさんお待ちかね?!前回に引き続き
ちぇおエスタの 「ニューハーフ風俗店における優良店の見分け方!」のお時間です(笑)
もう第3弾になりました。※あくまでもちぇおエスタ個人的な見解です。でも以外にアテにできるかもwww

 

さてタイトルにも掲げましたが、そもそも何を持って優良店なのでしょうか?
それはズバリ『満足できること』が正解ですね

 

では何を持って正解なのでしょうか?
○ぼったくりが無いこと
○スタッフの接客がいいこと
○コストパフォーマンスがいいこと
○サービスの内容が濃いこと
○ハズレが無いこと

 

ほぼこの5点にまとめられると思います。
このコラムを利用してこの5点について 徹底解説をしていきたいと思います。
そして今回は優良店の見極め方第3弾 ○コストパフォーマンスがいいこと です。

 

コストパフォーマンスとは、ウィキペディアによると
あるものが持つコスト(費用)とパフォーマンス(効果)を対比させた度合い。です。
最近では常用語となっていて皆さんもそんな解説いらないよ~とお思いですよね

 

さてニューハーフヘルスにおけるコストパフォーマンスのうち、コストに当たる部分は
もちろんプレイ料金!ですね。
あとは場所代(かからない店もありますが・・・)とその場所に至るまでの交通費ですかね。
パフォーマンスはさまざまありますね。
一般的にはコンパニオンのルックス・サービス・態度・性格・相性などがありますね。
そのほかにはお店の設備・清掃状況・リネン・スタッフ接客・その場所の雰囲気・香りなどでしょうか。

 

そして、それらの費用と効果の感じ方は人それぞれですね。
同じ接客・同じサービスを受けても 
もっとたくさんプレイ回数をしたかったと思う人もいれば
もっと1回のプレイを濃厚にしたかったという方もいます。
それに同じ2万円でも、その2万円自体の価値でさえ個人差があります。
一言にコスパと言っても、何の基準も無い 個人個人が言う「あそこの店は良かった」となんら変わらないのです

 

それじゃあ優良店の見極め方という内容のコラムに
コスパを持ち出してくる自体間違っているではないか!
となっちゃいますので、気を取り直して 
ちぇおエスタ の思うコスパというあくまでも個人の見解をお話させていただきます。

 

ずばりニューハーフはコスパがいい!

たとえコンパニオンと相性が合わず・ウマが合わず・○○が合わず嫌な思いをしたとしても、
どんなに二度と行くかと息巻くような思いをしたとしても 絶対にコスパはいいんです!

 

皆様の頭の中も ??? こんな感じですかね

 

では解説していきましょう。
日本全国に女性風俗店は1万3000店舗あるといわれています。
どこかの経済学者様が数えて想定してくださいました(笑)
そのすべてのお店の平均在籍女性数を仮に10名とすると、日本全国に女性風俗嬢は13万人です。
実に1000人に1人という計算ですね。マンモス学校に1人という計算ですね。
しかしさらにそのターゲットを18歳~35歳の女性に絞り込んだ場合
日本の人口を1億30000万人だと仮定したら、なんと8%・・・
1クラスに2.5人程度いるということになりますねw
話は脱線しましたが・・・この数字はみなさん多いと感じますか?少ないですか?

 

しかーしニューハーフさんということになると
年齢制限をはずして考えても日本全国に50店舗しかありません。
個人営業されている方などを含んでも多く見積もって1000人しかいません。
その数0.006% 6000人に1人 となると
通勤ラッシュの総武線(混雑日本一)の電車2本に1人ということになります
そしてその違いは 女の子風俗嬢とニューハーフ風俗嬢にすると1333倍も違うんです。

 

もう何がいいたいのかお分かりですよねw
そう、同じ2万円の風俗店なのに女の子とニューハーフではその違いだけで
1333倍も価値が高いんです。
皆さんがお住まいの地域の近くにニューハーフヘルスがあったとするならば
もうそれだけでナンバーズあたりの小額宝くじが当たったくらいの確立です。

 

その中で選べるなんていったら・・・皆さんラッキーだと思いませんか(笑)
女の子風俗も良いですが、その希少さを噛み締めニューハーフヘルスへいってみてはいかがでしょうか

 

それでは次回 サービスの内容について触れてみましょう ではでは・・・チャオ

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