ニューハーフ体験レポート特集

体験レポート詳細

澤シュリン

ニューハーフ

B 80 ( B ) W 58 H 80

ペニクリMサイズ

あり/なし

  • 東京
  • 上野
  • 店舗/デリバリー

稿者:チビリエイター

30代

初心者

総合評価

100

コンパニオン評価

  • パネマジの無さ 
    | ◎
  • 気配り 
    | ◎
  • 言葉づかい 
    | ◎
  • 香り 
    | ◎
  • 段取り 
    | ◎
  • 時間配分 
    | ◎
  • 接客対応 
    | ◎
  • プレイの相性 
    | ◎

コメント


要望


お店評価

  • 電話・受付対応 
    | ◎
  • 情報の信憑性 
    | ◎
  • 衛生管理 
    | ◎
  • 設定料金 
    | 〇

コメント


要望


建物評価

  • 部屋の内装 
    | ◎
  • 部屋のキレイさ 
    | ◎
  • シャワー・トイレ 
    | ◎
  • 部屋の香り 
    | ◎

コメント


要望


プレイ体験記

夜中にスマホをいじっていた時、
偶然見つけてしまったAV。

ムラムラしていたのもあるのかもしれない。

僕はそのAVを見ながら抜いてしまった。

そのアダルトビデオに出演していたのが、
「中澤しゅりん」
ニューハーフさんだったのだ。

僕は、

結婚もしている。
子供もいる。
女性しか愛せないし、それが普通だ。

そう思って30年間生きてきたし、
疑いすらしていなかった。

でも、顔も体も女性なのに、
下半身には男性のアレが付いている。。。

僕は完全にそのAVを見ながら
、 今まで経験をしたことがないほど興奮していた。

それからというもの、
夜な夜な視聴するエロ動画は、
自然とニューハーフ物のアダルトビデオに
なっていった。

「実際に会ってみたい」

そんな衝動を抑えきれなくなったのは
自然の流れだったようにも思う。

そんなある時、初めて見たAVに出演していた
「中澤しゅりん」さんが働いている店が、
東京にある事を知ってしまった。

すぐに予約をしている自分が。

当日のこと、正直彼女話に会うまでのこと、
あまり思えていない。(興奮しすぎて)

すごく綺麗なマンションの一室に行くように
案内された事を覚えている。

扉インターホンを押してからが開くまでの
数十秒の間、心臓が飛び出しそうになっていた。

そして、、、。

扉から出てきた女性は、
僕がパソコンやスマホの画面越しで
見ていたあの女性そのもの、

いや、それ以上に可愛らしい女性だった。

スレンダーな体、
笑顔が可愛らしい顔、
全身から醸し出ているいい匂い、

ドアを入った瞬間から、
完全に興奮はマックスに達していた。

そして、挨拶を済ませてシャワーへ。

夢にまで見たしゅりんさんの裸が、、、。

スレンダーな体、、、
そして下半身には、立派なアレ。

僕のアレは、今まで経験が無いほどに勃起していた。
もうすでに、イキそうになっていたほど。

「もう、普通の世界には帰れないなぁ」

実はすでにこの時、そう直感していた。

ベットに戻ってからプレイが始まった。

軽いキスから徐々に舌を絡ませていき、
ディープキスを数分間繰り返した。

僕のアレからは、我慢汁が垂れ流し状態。

始めは僕が攻めた。

首から鎖骨、胸から乳首をじっくりと
焦らしながら舐めていき、、、

禁断のゾーンへ。

毛は綺麗に剃られた(パイパン)下半身には
僕よりも立派で綺麗なアレが。

躊躇するかと思ったけど、
興奮状態、画面越しで見続けたアレを、
スンナリと口の中へ入れていった。

始めてだったのでかなりぎこちなかったと思う。
でも、「キモチイイ」と言ってくれた。

攻守交代、、、と言いたかったけど、
正直僕のアレは既に限界寸前。

彼女の中に入りたかった僕は、
「イレタイ」
と素直に伝え初のAFをすることに。。。

ゴムをつけていざ挿入。

(ヤバい、、、)

(気持ちよすぎる、、、)

奥に入れているだけで射精感に襲われる、
中で何かが動いている感覚に襲われる、

「入れているだけでもイモチイイヨ」

そんな言葉を耳元で囁かれて、
さらに興奮状態がマックスに達してしまい、

さすがに我慢できずに一旦抜くことに。
(マジで行く寸前だった、、、)

そして、ついに逆AFに挑戦することに、、、

正直、僕より大きな彼女のアレが、
入るのかな?とも思ったけど、、、

入念にほぐされた僕のアナルに、
彼女のアレが挿入されていった。

そこからは、あまり覚えていない。

初めてとは思えないほど、
気持ちよかったことだけは覚えている。

女性よりも女性らしい、
画面越しに憧れ続けた女性に、
アナルを犯されている、、、。

数分も持たなかったと思う。

僕のチン○には触れていないのに、
急激な射精感に襲われたのを覚えている。

そして、失神寸前になりながら、
今までに経験したことが無いほどの精子が

経験したことが無いほどの距離を、
飛んでいった。

余韻に浸りながら抱き合う2人。

彼女にまたすぐに会いに来る、
そんな事を確信した夜だった。

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